こちら東武鉄道竹ノ塚検車区 別館

「こちら東武鉄道竹ノ塚検車区」の別館です。現在は東武スカイツリーラインの発車標調査を掲載しています。本館は⇒http://lucario.hatenadiary.jp/

姫宮駅 - 東武スカイツリーライン発車標調査

姫 宮

ひめみや Himemiya (TS-29)

ホーム

 

1番線

表示タイプ(全番線共通)

24ドット/ゴシック3(新陽社)フルカラー 14文字×2段

種別4・時刻3・行き先5・両数2

*2段目は次発列車案内とスクロール案内の交互表示。

2番線

 

コンコース

改札内に発車標が設置されています。

改札内

外観



 

表示詳細

1番線用

 

2番線用

 

表示タイプ(コンコース共通)

24ドット/ゴシック3(新陽社)フルカラー 14文字×2段

種別4・時刻3・行き先5・両数2

*2段目は次発列車案内とスクロール案内の交互表示。

 

その他

列車接近表示(全番線共通)

交互表示:まもなく電車がまいります。 ご注意ください。 まもなく電車がまいります。 ご注意ください。

約1秒サイクルで交互表示します。チャイム鳴動もあり。

 

2018年12月に北越谷駅の発車標が置き換えられて以来、スカイツリーライン唯一の東芝(?)製16ドット発車標設置駅でしたが、2023年11月に新陽社製フルカラー表示の発車標に置き換えられました。

この発車標は、竹ノ塚駅のものと同様にカラーユニバーサルデザイン配慮と思われる配色変更が行われています。列車接近表示の一部を除いて原則黒地赤文字は使用されなくなり、輸送障害時の文字スクロールの配色は赤地白文字となりました。次列車案内は橙色で表示され、それ以外の文字スクロールは原則緑色単色となり、文字色・背景色の指定は無効化されているような挙動です。

また、竹ノ塚駅以前のものから筐体もモデルチェンジが図られた新たなものとなっており、ケースは角張った形状で、表示部の上には白線1条が配され、ラインカラーが縦にデザインされているのが特徴です。時計は本体から別設置となり、「TOBU」のCIロゴはなくなりました。

当駅以降、スカイツリーラインの新陽社製発車標の標準仕様となっています。


旧発車標(〜2023年11月)

ホーム

1番線

表示タイプ(全番線共通)

16ドット/富士通16ドットタイプ 14文字×2段

種別3・空白0.5・時刻2.5・行き先6・両数2 

2番線

ホームの発車標はモトヤ明朝ベースの富士通の16ドットフォントが使用されていました。半角英数はTBフォントの字形となっています。

方面の表記は「東武動物公園・館林・足利市・太田・伊勢崎 栃木・東武宇都宮・東武日光・鬼怒川温泉 方面」と、多方面・長距離にわたって記載されているのが特徴的です。

 

コンコース

コンコースは、改札内に発車標が設置されています。

改札内

外観

 

表示詳細

1番線用


2番線用

表示タイプ(コンコース共通)

16ドット/富士通16ドットタイプ 14文字×2段

種別3・空白0.5・時刻2.5・行き先6・両数2

改札口のものも同じ東芝(?)製の16ドットですが、富士通のフォントではなくイワタの16ドットビットマップと思われるフォントが使用されています。

(タイミングにより富士通フォントで表示されているときもあったようで……? 詳細は不明です。)

その他

列車接近表示

なし

 

東芝(?)製の16ドット発車標の最後の設置駅でした。

東芝製の発車標は、固定表示の切り替え時に表示が一瞬消灯するという仕様がありました。

特徴的な発車標がまた1つ姿を消してしまい残念な限りです。列車接近表示はいよいよ実装されないまま置き換えられてしまいました。

東武動物公園駅 - 東武スカイツリーライン発車標調査

東武動物公園

とうぶどうぶつこうえん Tōbu-dōbutsu-kōen (TS-30)

ホーム

2番線

 

3番線

表示タイプ(全番線共通)

LCD式/新陽社(CUD配色) 16:9ディスプレイ 3列車表示

 

4番線

5番線

 

コンコース

コンコースは、改札外と改札内にそれぞれ発車標が設置されています。

改札外、改札外とも、LCD式のものが4つの表示面で設置されています。改札内は各表示器に1番線ずつ表示が振られていますが、改札外は特急専用の表示器が設けられている関係で、上り方面は2・3番線が1表示器に集約されています。

改札外

外観 *以下の画像だけ旧発車標のままです。ご注意ください

 

表示詳細

特急列車用

 

2・3番線一般列車用

 

4・5番線(伊勢崎線)一般列車用

 

4・5番線(日光線)一般列車用

表示タイプ(コンコース共通)

LCD式/新陽社(CUD配色) 16:9ディスプレイ 3列車表示(特急は上下1列車ずつ)

 

改札内

外観

 

表示詳細

2番線用

 

3番線用

 

4番線(日光線)用

 

5番線(伊勢崎線)用


特急列車については、日本語表示10秒中の後半5秒で「全席指定」の表示が入ります。

 

その他

列車接近表示(全番線共通)

交互表示:電車がまいります。ご注意ください。 電車がまいります。ご注意ください。

約2秒サイクルで交互表示します。チャイム鳴動もあり。

 

(5番線のみ)

点滅表示:電車がきます

約0.5秒ずつ点灯と消灯を繰り返します。

(なぜか消灯中の画像しか見つかりませんでした。点灯中の画像が見つかれば差し替えます)
令和6年1月5日追記:画像を追加しました。

高架化前の竹ノ塚駅のものと同型と思われる接近表示器です。ただし表示部の書体は異なり、こちらは写研のゴナが使われています。ちなみに竹ノ塚駅のものはモリサワのじゅんゴシックというデジタル化されていない書体が使われていました。

2024年に発車標が交換された際にも撤去されず今に至っています。

 

当駅ではLCD式と併用して東芝製のゴシック2・フルカラーLED表示器(北千住と同型)が使用されてきましたが、2024年9月に新陽社製のLCD発車標に交換されました。

スカイツリーラインでは竹ノ塚駅以来久々となるLCD式発車標の採用となりましたが、ホーム設置のLCD式発車標としては初めて、方面表示が筐体への印刷でなく画面表示となっています。

かてて加えて、2022年以降のフルカラーLED式発車標と同様、一部にカラーユニバーサルデザイン対応と思われる配色変更が行われています。

この配色変更では、特定の色覚特性にて視認性が担保できない黒地への赤文字などが極力避けられており、たとえば「当駅発」の表示が橙色に変更されていたり、輸送障害時の運行情報スクロールは赤地白文字という目立つ色彩で表示されたりといった変更がみられます。

また、緑・赤・アンバーの3色で表示されるお知らせスクロール(「他社線情報」を含む)も、表示器側で表示色指定を無視してすべて緑色で表示するような挙動になっています(ちなみに点滅指定は実行されるようです)。

ただし、列車種別表示などは従来の新陽社製LCD式発車標同様のパーツが使われており、どこか過渡期のような様相です。


旧発車標(〜2024年9月)

ホーム

2・3番線

表示タイプ(全番線共通)

LCD式/メーカー不明(東芝製?) 16:9ディスプレイ 3列車表示

 

4番線

 

5番線

各ホームの伊勢崎・東武日光寄りには2・3番線の画像のように両ホーム分が一つの筐体で、浅草寄りには4・5番線の画像のように各ホーム分が別々の筐体で設置されています。

コンコース

コンコースは、改札外と改札内にそれぞれ発車標が設置されています。

改札外にはLCD式のものが4つ、改札内にはLED式のものが3つの表示面で設置されています。

改札外

外観

 

表示詳細

特急用

 

2・3番線一般列車用

 

4・5番線(伊勢崎線)一般列車用

 

4・5番線(日光線)一般列車用

 

表示タイプ

LCD式/メーカー不明(東芝?) 16:9ディスプレイ 3列車表示(特急は上下1列車ずつ)

 

改札内

外観



表示詳細

2・3番線用

 

4・5番線(日光線)用

 

4・5番線(伊勢崎線)用

特急列車については、日本語表示10秒中の後半5秒で「(全席指定)」の表示が入ります。

表示タイプ(1・2番線共通)

24ドット/ゴシック体2(東芝製?) 18文字×3段+お知らせ1段

番線1・種別4・スペース0.5・時刻2.5・行き先8・両数2

 

その他

列車接近表示(全番線共通)

交互表示:電車がまいります。ご注意ください。 電車がまいります。ご注意ください。

約2秒サイクルで交互表示します。チャイム鳴動もあり。

 

(5番線のみ)

点滅表示:電車がきます

約0.5秒ずつ点灯と消灯を繰り返します。

(なぜか消灯中の画像しか見つかりませんでした。点灯中の画像が見つかれば差し替えます)
令和6年1月5日追記:画像を追加しました。

高架化前の竹ノ塚駅のものと同型と思われる接近表示器です。ただし表示部の書体は異なり、こちらは写研のゴナが使われています。ちなみに竹ノ塚駅のものはモリサワのじゅんゴシックというデジタル化されていない書体が使われていました。

 

旧表示

コンコース / 改札内(2016年8月撮影)

2017年4月の特急リバティ運行開始に前後してか、特急列車が種別でなく列車名で表示されるように変更されています。また、赤色表示の色味が変更され、少し白っぽい表示になっています。

 

東武本線から姿を減らしつつある「ゴシック2」(メーカー不明、東芝製?)の発車標が元気に残存しています。特急停車駅かつ分岐駅のため、たくさんの表示器がひしめいています。LED式もLCD式も、さらに接近表示器も見られる欲張りセットで、ずっといられてしまいますね!

ちなみに記事内の画像は改札外が2023年1月、改札内が2016年8月の撮影です(どんだけ温めてたんだ)。今では姿を消した車両がちらほら映り込んでいて何だか懐かしくなってしまいました。

 


令和6年1月5日追記:コンコース、接近表示器の画像と記述を追加

2026年1月11日追記:2024年9月の発車標更新についての記載を追加
 改札外:2025年7月撮影、改札内:2026年1月撮影

新越谷駅 - 東武スカイツリーライン発車標調査

新越谷

しんこしがや Shin-koshigaya (TS-20)

新越谷駅トップ画像

 

ホーム

1・2番線用外観

新越谷駅ホーム

 

3・4番線用外観

3・4番線用外観

 

表示詳細

1番線

新越谷駅1番線(日)

新越谷駅1番線(英)

表示タイプ(全番線共通)

24ドット/ゴシック3(マルチカラー3色/新陽社) 13文字×3段

種別3・空白0.5・時刻3・行き先5・両数1.5

 

2番線

新越谷駅2番線(日)

新越谷駅2番線(英)

 

3番線

新越谷駅3番線(日)

新越谷駅3番線(英)

 

4番線

新越谷駅4番線(日)

新越谷駅4番線(英)

コンコース

中央改札口(改札内)

外観

中央改札内発車標外観

表示詳細

1番線用

(準備中)

2番線用

(準備中)

3番線用

(準備中)

4番線用

(準備中)

中央改札内の筐体は一見ホームにあるものと同型に見えますが、表示領域が横幅全角1字分狭く、両数を表示しない仕様になっています。

表示タイプ(全筐体共通)

24ドット/ゴシック3(マルチカラー3色/新陽社) 12文字×3段

種別3・空白0.5・時刻3・空白0.5・行き先5

 

中央改札口(改札外)

外観

新越谷駅中央改札外発車標外観

表示詳細

1・2番線用

(準備中)

3・4番線用

(準備中)

中央改札外には、文字スクロールに「新ゴ」というフォントが使用されている新陽社LCD式発車標が設置されています。

表示タイプ(全筐体共通)

LCD式(新陽社)番線表示あり

 

ヴァリエ改札口

【発車標なし】

「お知らせ」表示器あり。

(画像準備中)

表示タイプ(全筐体共通)

ゴシック3

表示部: 1字(「●」点滅用)+12字

その他

列車接近表示(全番線共通)

新越谷駅列車接近表示1/2(3番線)

新越谷駅接近表示2/2(3番線)

 交互表示:まもなく電車がまいります。 ご注意ください。

 

遅れ表示

新陽社24ドット(ゴシック3)標準のものです。

 

筐体は新陽社のスカイツリーライン標準仕様ですが、特筆すべきは種別表示部でマルチカラー表示が行われている点でしょう。新陽社製発車標では当駅のみの仕様です(とうきょうスカイツリー駅は全面でフルカラー表示をしています)。

 

〔日・英表示サイクルについて〕

取材時(R2.7.4)、通常日本語10秒→英語5秒であるLED発車標の表示サイクルが乱れていました(Twitterに動画をアップロードしています)。これがどのような意味を持つのか定かではありませんが、もしやすると4カ国語表示対応の前触れなのかもしれません。

 

【お知らせ】本ブログのHTTPS配信開始について

【お知らせ】

本ブログは,3月29日よりセキュリティがより強固なHTTPS配信に切り替えました。URLの冒頭がhttps://から始まるものに変更となりましたのでご承知おきください。

本館におきましても,4月1日を目処にHTTPS配信に移行する予定です。

しばらくは一部コンテンツがリンク切れになったり,表示が崩れたりする場合がありますのでご了承ください。

東武スカイツリーライン(+運行管理システム導入エリア)発車標設置早見表

東武スカイツリーライン各駅の発車標の設置状況を表にしてみました。

また,スカイツリーラインと同様の運行管理システムで発車標が設置されている各路線の発車標の設置状況もまとめています。

運行管理システム導入エリアでは各駅で表示パーツが共通化されているため,同一メーカーの同一タイプの発車標どうしであれば共通して表示パーツの素材を収集できます。

2023年度以降(2023年9月の板倉東洋大前駅[日本信号]/同年11月の姫宮駅[新陽社]以降)に導入されている新陽社製および日本信号製のフルカラー24ドット発車標(種別幅が4字幅、時刻・行先が白色表示のもの)は、これまで設置されてきたものとドット配置が異なるため、別に表現することとしました。

素材収集の参考などにできれば幸いです。

更新時期によっては最新の情報を反映できていないことがありますがご了承くださいませ・・・

 【令和6年9月現在】

東武スカイツリーライン

  ホーム コンコース 備考
浅草 ■新陽社 ■新陽社 4カ国語表示
とうきょうスカイツリー Ⓝ新陽社(FC) ■新陽社 4カ国語表示
LEDフルカラー表示
押上 ■日本信号※ ■日本信号※ 東京メトロ設置;東武管理の発車標なし
曳舟 新陽社 新陽社  
東向島 日本信号 日本信号  
鐘ヶ淵 日本信号 -  
堀切 日本信号 -  
牛田 日本信号 日本信号  
北千住

ゴシック2(FC)
■メ不明

■新陽社
■日本信号※

ゴシック2(FC)

■メ不明

■新陽社

ゴシック2:1~5番線/特急専用ホーム/コンコースに設置
■メ不明:1・2番線/コンコースに設置
■日本信号:6・7番線(日比谷線)に設置。東京メトロ設置
小菅 ⑯日本信号 日本信号 日本信号製16ドット発車標は当駅ホームと日光線栃木駅ホームのみ
五反野 日本信号 日本信号 スクロール(内蔵フォント)TB明朝体(→当駅と伊勢崎線羽生のみ)
梅島 日本信号 日本信号  
西新井 新陽社 新陽社  
竹ノ塚 新陽社(FC) ■新陽社

LEDマルチカラー表示(時刻・行先は白色表示)

谷塚 Ⓝ新陽社(FC) Ⓝ新陽社(FC)

1・2番線と改札口とで内蔵フォントが異なる

改札口の筐体は「お知らせ」表示器(ゴシック2)内蔵

草加 Ⓝ新陽社(FC) Ⓝ新陽社(FC)  
獨協大学前 新陽社 新陽社  
新田 新陽社 新陽社  
蒲生 新陽社 新陽社  
新越谷 新陽社(FC) 新陽社(FC) 種別のみマルチカラー表示
越谷 新陽社 新陽社  6文字幅の行先パーツが見られます(改札口)
北越谷 新陽社 ■新陽社  
大袋 新陽社 新陽社  6文字幅の行先パーツが見られます(改札口)
せんげん台 日本信号 日本信号  
武里 Ⓝ新陽社(FC) Ⓝ明朝体(FC) 1・2番線と改札口とで内蔵フォントが異なる
一ノ割 新陽社 新陽社  
春日部 日本信号(FC) ■日本信号 1・3・4番線の発車標の種別のみマルチカラー表示
北春日部 Ⓝ新陽社(FC) Ⓝ新陽社(FC)  
姫宮 Ⓝ新陽社 Ⓝ新陽社

 

富士通16ドット・明朝体表示から更新済。

東武動物公園 ■新陽社 ■新陽社 東芝製LED・LCDから更新済

亀戸線

小村井 - -  
東あずま - -  
亀戸水神 - -  
亀戸 - 新陽社  

大師線

大師前 - -  運行情報表示器のみコンコースに設置(新陽社製)

伊勢崎線(東武動物公園~館林)

和戸 日本信号 -  
久喜 ■日本信号 ■日本信号  
鷲宮 Ⓝ日本信号(FC) Ⓝ日本信号(FC)  
花崎 Ⓝ日本信号(FC) Ⓝ日本信号(FC)  
加須 日本信号 日本信号  
南羽生 Ⓝ日本信号(FC) Ⓝ日本信号(FC)  
羽生 日本信号 日本信号 スクロール(内蔵フォント)TB明朝体(→当駅と五反野のみ)
川俣 - -  
茂林寺前 - -  

日光線(東武動物公園~新栃木)

杉戸高野台 Ⓝ新陽社(FC) Ⓝ新陽社(FC)  ゴシック2の3色LED表示器は当駅のみ設置
幸手 新陽社 新陽社  
南栗橋 ■新陽社 新陽社  
栗橋 Ⓝ新陽社(FC) Ⓝ新陽社(FC) 富士通16ドット表示の筐体から更新済。
新古河 - -  
柳生 - -  
板倉東洋大前 Ⓝ日本信号(FC) - 日本信号16ドット表示の筐体から更新済。
藤岡 - -  
静和 - -  
新大平下 - -  
栃木 Ⓝ日本信号(FC) Ⓝ日本信号(FC)

日本信号製16ドット発車標から更新済み。

〈凡例〉

無印:LED式発車標(24ドット表示)

■印:LCD式発車標

⑯印:LED式発車標(16ドット表示)

Ⓝ印:2023年度以降に設置された新タイプのフルカラー(またはマルチカラー)表示のLED式発車標

※印:他社管理の発車標

FC:フルカラー(又はマルチカラー)表示のLED式発車標

メ不明:メーカー不明(東芝製?)の発車標(表示フォントはゴシック体)

明朝体:メーカー不明(東芝製)のうち、表示フォントが明朝体の発車標

富士通16:メーカー不明(東芝)の富士通16ドットフォントのLED式発車標

各駅で発車標の更新等があれば更新できればと思います。

(最終更新:2026年1月17日)


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