とうぶどうぶつこうえん Tōbu-dōbutsu-kōen (TS-30)
ホーム

2番線


3番線



表示タイプ(全番線共通)
LCD式/新陽社(CUD配色) 16:9ディスプレイ 3列車表示
4番線


5番線


コンコース
コンコースは、改札外と改札内にそれぞれ発車標が設置されています。
改札外、改札外とも、LCD式のものが4つの表示面で設置されています。改札内は各表示器に1番線ずつ表示が振られていますが、改札外は特急専用の表示器が設けられている関係で、上り方面は2・3番線が1表示器に集約されています。
改札外
外観 *以下の画像だけ旧発車標のままです。ご注意ください

表示詳細
特急列車用



2・3番線一般列車用


4・5番線(伊勢崎線)一般列車用


4・5番線(日光線)一般列車用


表示タイプ(コンコース共通)
LCD式/新陽社(CUD配色) 16:9ディスプレイ 3列車表示(特急は上下1列車ずつ)
改札内
外観

表示詳細
2番線用


3番線用

4番線(日光線)用


5番線(伊勢崎線)用



特急列車については、日本語表示10秒中の後半5秒で「全席指定」の表示が入ります。
その他
列車接近表示(全番線共通)

交互表示:電車がまいります。ご注意ください。 電車がまいります。ご注意ください。
約2秒サイクルで交互表示します。チャイム鳴動もあり。
(5番線のみ)


点滅表示:電車がきます
約0.5秒ずつ点灯と消灯を繰り返します。
(なぜか消灯中の画像しか見つかりませんでした。点灯中の画像が見つかれば差し替えます)
令和6年1月5日追記:画像を追加しました。
高架化前の竹ノ塚駅のものと同型と思われる接近表示器です。ただし表示部の書体は異なり、こちらは写研のゴナが使われています。ちなみに竹ノ塚駅のものはモリサワのじゅんゴシックというデジタル化されていない書体が使われていました。
2024年に発車標が交換された際にも撤去されず今に至っています。
当駅ではLCD式と併用して東芝製のゴシック2・フルカラーLED表示器(北千住と同型)が使用されてきましたが、2024年9月に新陽社製のLCD発車標に交換されました。
スカイツリーラインでは竹ノ塚駅以来久々となるLCD式発車標の採用となりましたが、ホーム設置のLCD式発車標としては初めて、方面表示が筐体への印刷でなく画面表示となっています。
かてて加えて、2022年以降のフルカラーLED式発車標と同様、一部にカラーユニバーサルデザイン対応と思われる配色変更が行われています。
この配色変更では、特定の色覚特性にて視認性が担保できない黒地への赤文字などが極力避けられており、たとえば「当駅発」の表示が橙色に変更されていたり、輸送障害時の運行情報スクロールは赤地白文字という目立つ色彩で表示されたりといった変更がみられます。
また、緑・赤・アンバーの3色で表示されるお知らせスクロール(「他社線情報」を含む)も、表示器側で表示色指定を無視してすべて緑色で表示するような挙動になっています(ちなみに点滅指定は実行されるようです)。
ただし、列車種別表示などは従来の新陽社製LCD式発車標同様のパーツが使われており、どこか過渡期のような様相です。
旧発車標(〜2024年9月)
ホーム

2・3番線


表示タイプ(全番線共通)
LCD式/メーカー不明(東芝製?) 16:9ディスプレイ 3列車表示
4番線


5番線


各ホームの伊勢崎・東武日光寄りには2・3番線の画像のように両ホーム分が一つの筐体で、浅草寄りには4・5番線の画像のように各ホーム分が別々の筐体で設置されています。
コンコース
コンコースは、改札外と改札内にそれぞれ発車標が設置されています。
改札外にはLCD式のものが4つ、改札内にはLED式のものが3つの表示面で設置されています。
改札外
外観

表示詳細
特急用


2・3番線一般列車用


4・5番線(伊勢崎線)一般列車用


4・5番線(日光線)一般列車用


表示タイプ
LCD式/メーカー不明(東芝?) 16:9ディスプレイ 3列車表示(特急は上下1列車ずつ)
改札内
外観

表示詳細
2・3番線用


4・5番線(日光線)用


4・5番線(伊勢崎線)用



特急列車については、日本語表示10秒中の後半5秒で「(全席指定)」の表示が入ります。
表示タイプ(1・2番線共通)
24ドット/ゴシック体2(東芝製?) 18文字×3段+お知らせ1段
番線1・種別4・スペース0.5・時刻2.5・行き先8・両数2
その他
列車接近表示(全番線共通)


交互表示:電車がまいります。ご注意ください。 電車がまいります。ご注意ください。
約2秒サイクルで交互表示します。チャイム鳴動もあり。
(5番線のみ)


点滅表示:電車がきます
約0.5秒ずつ点灯と消灯を繰り返します。
(なぜか消灯中の画像しか見つかりませんでした。点灯中の画像が見つかれば差し替えます)
令和6年1月5日追記:画像を追加しました。
高架化前の竹ノ塚駅のものと同型と思われる接近表示器です。ただし表示部の書体は異なり、こちらは写研のゴナが使われています。ちなみに竹ノ塚駅のものはモリサワのじゅんゴシックというデジタル化されていない書体が使われていました。
旧表示
コンコース / 改札内(2016年8月撮影)


2017年4月の特急リバティ運行開始に前後してか、特急列車が種別でなく列車名で表示されるように変更されています。また、赤色表示の色味が変更され、少し白っぽい表示になっています。
東武本線から姿を減らしつつある「ゴシック2」(メーカー不明、東芝製?)の発車標が元気に残存しています。特急停車駅かつ分岐駅のため、たくさんの表示器がひしめいています。LED式もLCD式も、さらに接近表示器も見られる欲張りセットで、ずっといられてしまいますね!
ちなみに記事内の画像は改札外が2023年1月、改札内が2016年8月の撮影です(どんだけ温めてたんだ)。今では姿を消した車両がちらほら映り込んでいて何だか懐かしくなってしまいました。
令和6年1月5日追記:コンコース、接近表示器の画像と記述を追加
2026年1月11日追記:2024年9月の発車標更新についての記載を追加
改札外:2025年7月撮影、改札内:2026年1月撮影























































